「JTBと楽天トラベル、どっちで予約した方がお得なの?」――旅行サイトを複数比較しながら、こんな悩みを抱える方は多いです。

実際に両サービスを使い込んでいる筆者が言うと、「どちらが安いか」はケースによって変わるのが正直なところです。
宿泊単体なら楽天トラベルが有利な場合が多く、交通+宿泊セットならJTBが強みを発揮するというのが大まかな傾向です。

本記事では、料金・ポイント・サービス内容・使い勝手など7項目でJTBと楽天トラベルを徹底比較します。
シーン別の使い分けガイドも付けているので、どちらを使うべきか迷っている方はぜひ参考にしてください。

この記事でわかること
・JTBと楽天トラベルの7項目比較(料金・ポイント・在庫・サポート等)
・シーン別おすすめの使い分け(家族旅行・カップル・出張等)
・実際の料金比較例(同一ホテルで比較)
・楽天ユーザーがJTBを使うべき場面
・よくある疑問への回答(FAQ)
最終確認:2026年3月24日時点の情報です

価格・サービス内容は予告なく変更される場合があります。最新情報は各公式サイトでご確認ください。

JTBと楽天トラベルの基本情報を比較

まず、JTBと楽天トラベルそれぞれのサービス概要を整理しましょう。
強みと弱みを把握しておくことで、使い分けの判断がしやすくなります。

基本情報比較
項目 JTB 楽天トラベル
運営会社 株式会社JTB 楽天グループ株式会社
サービス開始 1912年創業(実店舗型) 2000年(インターネット専業)
国内宿泊施設数 約8,000施設以上(推定) 約35,000施設以上(推定)
ポイント制度 JTBポイント(独自) 楽天ポイント(汎用)
交通+宿泊セット ◎ ダイナミックパッケージ 〇 楽パック(JAL/ANA)
店舗サポート ◎ 全国約500店舗 × ネット専業
クーポン・セール 〇 期間限定クーポン ◎ 5・0のつく日・超お得

ひと目見てわかるように、JTBは在庫数よりもサービスの質とブランド力楽天トラベルは在庫数の多さとポイント還元力で差別化しています。
どちらが優れているというわけではなく、旅行の目的・スタイル・頻度によって選択が変わります。

JTBで国内宿泊プランを探す

JTBvs楽天トラベル|7項目で徹底比較

それでは、具体的な7つの比較項目を詳しく見ていきましょう。
料金・ポイント・在庫数・サポート・UI・キャンペーン・海外対応の順で確認します。
項目ごとに「どちらが優れているか」を明確に整理しているので、判断の参考にしてください。

①料金比較:宿泊単体はどちらが安い?

宿泊施設を個別に予約する場合、一般的に楽天トラベルの方が安い傾向があります。
楽天トラベルは楽天スーパーDEAL(最大40%ポイント還元)や超タイムセールなど、頻繁なキャンペーンで実質料金を下げる仕組みが充実しているためです。

料金比較の結論(宿泊単体)
・同一ホテルの料金:楽天トラベルの方が0〜5,000円安いことが多い
・楽天スーパーDEAL:最大40%ポイント還元で実質大幅割引
・JTB限定プラン:他サイトに掲載されない独自プランは比較不可

ただし、JTBのダイナミックパッケージ(交通+宿泊セット)は話が別です。
JAL・ANA便と宿泊をセットにした場合、JTBが楽天トラベルの「楽パック」より安くなることがあります。
特に地方空港発着の旅行では、JTBのダイナミックパッケージの価格競争力が際立ちます。

正確な料金比較のコツ
「宿泊費だけ」で比較するのではなく、交通費も含めたトータルコストで比較することが重要です。
JTBのダイナミックパッケージと、楽天トラベル+個別航空券の合計を比べると、JTBが有利なケースがあります。

②ポイント還元:楽天ユーザーへの圧倒的メリット

ポイント面では楽天ユーザーに圧倒的なメリットがあります。
楽天トラベルで予約すると楽天ポイントが貯まり、楽天市場・コンビニ・飲食店など幅広い場面で使えます。
楽天カードで支払えばさらにポイントが上乗せされ、実質的な割引率が高まります。

ポイント還元率の目安(楽天トラベル)
・通常:1〜2%(100円=1〜2ポイント)
・楽天カード払い:+2〜3%上乗せ
・SPU達成時:最大+6%上乗せ(推定)
・5・0のつく日:さらにポイントアップ

一方、JTBのJTBポイントは、JTBグループ内での利用が基本です。
楽天経済圏を積極的に活用している方であれば、楽天トラベルの方がポイント還元の恩恵を受けやすいでしょう。

③在庫・掲載施設数:楽天トラベルが圧倒的多数

掲載施設数では楽天トラベルが圧倒的です。
楽天トラベルの国内宿泊施設数は約35,000件以上(推定)と、JTBの約8,000件(推定)と比べて4倍以上の差があります。
地方の宿や小規模な旅館・民宿も数多く掲載されており、国内旅行先の選択肢は楽天トラベルの方が豊富です。

ただし、JTBには他サイトでは予約できない独自の限定プランが存在します。
高級旅館の「JTB専売プラン」や、ディズニーホテルとのパッケージなどは、JTBでしか予約できないものもあります。
マイナーな温泉地や離島の宿を探す場合は楽天トラベルが有利ですが、人気観光地の高級施設をお探しの場合はJTBのラインナップも必ずチェックしてみてください。

④サポート体制:JTBの実店舗が圧倒的強み

旅行中のトラブル対応ではJTBが圧倒的な優位性を持ちます。
全国約500店舗と24時間の電話サポートにより、旅行中の緊急事態にも対応できます。
楽天トラベルはネット専業のため、トラブル時は基本的にチャット・メールでの対応となります。
特に悪天候による旅行変更・キャンセルが発生した場合、JTBは代替手配まで一括対応してくれるため、旅行中の安心感が大きく異なります。
過去に旅行中のトラブルで困った経験がある方にとって、JTBの有人サポートは大きな価値を持ちます。

⑤使いやすさ(UI/UX):楽天トラベルが直感的

ウェブサイトの使いやすさでは楽天トラベルの方が直感的との意見が多いです。
検索条件の絞り込みや、比較機能、レビューの見やすさなどで楽天トラベルが優れているという口コミが目立ちます。
JTBのサイトは情報量が多く、使い慣れるまでに時間がかかるという声もあります。
ただし、JTBアプリを使うと操作性が改善されており、スマートフォンからの予約であれば利便性の差は縮まっています。
口コミ(レビュー)の件数・質は楽天トラベルの方が充実しており、宿泊施設選びの参考情報として楽天の口コミを活用している方も多いです。

⑥クーポン・キャンペーン:楽天の頻度vsJTBの額面

キャンペーンの頻度では楽天トラベルが勝ります。
「5・0のつく日」「超お得セール」など定期的なキャンペーンが豊富で、計画的に予約すればお得度が高まります。

JTBは早割(最大30%OFF)や期間限定クーポン(500〜3,500円引き)が主なキャンペーンです。
頻度は楽天より少ないものの、1回あたりの割引額が大きいケースもあります。

⑦海外旅行対応:どちらが強い?

海外旅行においては、JTBの方が老舗旅行会社としての強みが出やすいです。
現地ツアーや送迎、旅行保険の案内など、パッケージ型の手厚いサービスが充実しています。
楽天トラベルも海外ホテルは掲載していますが、現地の手配サポートはJTBに劣ります。
純粋な海外ホテル検索であれば、エクスペディアなど海外ホテルを専門とする比較サービスの活用も検討してみてください。

シーン別おすすめ使い分けガイド

どちらを使うかは旅行のシーンによって異なります。
以下の使い分けを参考にしてください。

シーン別おすすめ
シーン おすすめ 理由
飛行機+宿泊のセット予約 JTB ダイナミックパッケージでトータルコスト優位
楽天ユーザーの国内宿泊 楽天トラベル ポイント還元・スーパーDEALの恩恵が大きい
高級旅館・特別な旅行 JTB JTB限定プラン・旅館専売枠が豊富
コスパ重視の国内旅行 楽天トラベル セール・クーポン・在庫量で選択肢が多い
初めての海外旅行 JTB 店舗サポート・パッケージの安心感
テーマパーク旅行(USJ/TDL) JTB チケット+宿泊の一括手配で利便性高い
ビジネス出張 どちらでも 出張規定による。楽天の速攻予約も◎

楽天経済圏ユーザーへのアドバイス

楽天カードを使い、楽天市場で買い物をする習慣がある方(いわゆる楽天経済圏ユーザー)は、楽天トラベルを使うことでポイント効率が最大化されます。
「5と0のつく日」に予約することで、通常より多くのポイントが獲得でき、旅行代金の実質負担を大幅に下げられます。

一方、JTBのダイナミックパッケージのような交通+宿泊のセット予約を検討する際は、JTBと楽天楽パックの両方を必ず比較することをおすすめします。
同一日程・同一ホテルでも数千円以上の差が出ることがあるため、面倒でも並べて確認することが節約の近道です。

JTBと楽天トラベルを併用するのがベスト

結論として、JTBと楽天トラベルはどちらかに絞るよりも、目的別に使い分けるのが最もお得です。
どちらも無料で会員登録できるため、両方のアカウントを作っておき、予約のたびに比較することを習慣にしましょう。
沖縄旅行のホテル選びならエクスペディアの沖縄ホテル比較も活用すると、さらに選択肢が広がります。

特に「旅行費用を少しでも安くしたい」という方に最も効果的なのは、2〜3サービスを並べて比較する習慣です。
面倒に感じるかもしれませんが、1回の比較で数千円〜1万円以上の差が見つかることも珍しくありません。
JTBと楽天トラベルに加え、エクスペディアも比較対象に入れると、より精度の高い価格比較ができます。

JTBが特に活躍するシーン:高単価・高品質志向

JTBは、旅行に「安さ」だけでなく「品質」や「安心感」を求める方に向いています。
特別な記念旅行(結婚記念日・還暦祝いなど)や、高級旅館へのご褒美旅行では、JTBの限定プランや専門スタッフのサポートが旅の質を高めてくれます。
「少し高くても確実に良い旅にしたい」という場面では、JTBが力を発揮します。

一方、日常的に年に数回国内旅行を楽しむ方や、コスパ重視で予約する方は楽天トラベルを基本としながら、年に1〜2回の特別な旅行にJTBを使うという組み合わせが現実的で効率的です。

JTBと楽天トラベルのキャンペーン・クーポン比較

旅行代金を節約するうえで、キャンペーンやクーポンの活用は非常に重要です。
JTBと楽天トラベルでは、キャンペーンの仕組みや頻度が大きく異なります。
どちらがよりお得かは、旅行の時期や自分の生活習慣によっても変わってきます。

楽天トラベルのキャンペーン強み:頻度と組み合わせ

楽天トラベルが特に強いのは、定期的・計画的に利用できるキャンペーンの豊富さです。
代表的なものとして「5と0のつく日(毎月5・10・15・20・25・30日)」があり、楽天カードで決済するとポイントが最大5倍になります。
さらに楽天スーパーSALEや超ポイントアッププログラム(SPU)との組み合わせで、実質20〜40%分のポイントが還元されるケースも珍しくありません。

楽天トラベルの主なキャンペーン
・5・0のつく日:楽天カード払いでポイント最大5倍
・楽天スーパーDEAL:最大40%ポイント還元の宿泊プラン
・楽天スーパーセール:年4回開催の大型セール
・宿クーポン:事前入手してお得に予約

楽天ポイントは楽天市場・楽天Pay・コンビニ・飲食店など幅広い場所で使えるため、旅行専用ポイントより汎用性が高いのも強みです。
楽天経済圏を活用している方であれば、ポイント目当てで楽天トラベルを使う理由は十分にあります。

JTBのキャンペーン強み:早割と大型割引

JTBのキャンペーンは楽天トラベルほど頻繁ではありませんが、1回あたりの割引額が大きいのが特徴です。
早割(60〜90日前の予約で最大30%OFF)は、旅行計画を早めに立てる方にとって非常に魅力的です。
また、JTBのメルマガやアプリを通じて配布されるクーポン(500〜3,500円引き)は、ダイナミックパッケージとの組み合わせでさらに効果を発揮します。

JTBの主なキャンペーン
・早割30(60〜90日前予約で最大30%OFF)
・期間限定メルマガクーポン(500〜3,500円引き)
・アプリ限定クーポン(不定期配布)
・JTBメンバーズ会員限定割引プラン

クーポンの取得方法についてはJTB公式の割引・クーポン情報ページでご確認ください。

どちらのキャンペーンを優先すべきか

キャンペーン活用の優先順位は、以下のように考えると判断しやすいです。

キャンペーン活用の優先判断フロー
① 楽天カード・楽天ポイントを積極活用している → 楽天トラベル優先
② 旅行日が60日以上先に決まっている → JTBの早割が有効
③ フライト+宿泊のセットを検討している → JTBダイナミックパッケージと楽パックを比較
④ どちらでも良い → 両方で同一条件を検索して安い方を選ぶ

JTBと楽天トラベルのサポート・安心感を比較

料金やポイント以外に、旅行中のトラブル対応やサポート体制も旅行サービス選びの重要な基準です。
特に初めての目的地や海外旅行では、サポートの充実度が旅行の安心感を大きく左右します。

JTBのサポート体制:全国500店舗と24時間対応

JTBの最大の強みのひとつが、全国約500店舗の実店舗と24時間電話サポートです。
旅行中に天候不良・交通機関のトラブル・ホテルの問題が発生した場合でも、JTBのスタッフが代替手配から変更手続きまでサポートしてくれます。
特に高齢者を含む家族旅行や、初めての海外旅行では、この安心感は金額に換算できない価値があります。

店舗では旅行プランの相談から予約まで対面で対応してもらえます。
「インターネット予約に不安がある」「プランの内容をしっかり確認したい」という方には、店舗訪問という選択肢があります。
これはネット専業のOTAにはない、JTBならではの強みです。

楽天トラベルのサポート:スピードとネット完結

楽天トラベルはネット専業のため、サポートはチャット・メール・電話が中心です。
トラブル時の対応スピードはケースによりますが、予約変更・キャンセルなどの手続きはネットから24時間可能です。
操作に慣れた方なら、深夜でも自分で手続きを完結できる点は利便性が高いです。

ただし、現地トラブル(ホテルのクレームなど)の対応力はJTBに劣ることが多く、旅行中の安心感という点ではJTBが優ります。
楽天トラベルは「自己完結型」の旅行者向けサービスと考えると、適切な使い分けができます。

旅行初心者・家族旅行にはJTBのサポートが心強い
ネット予約に慣れていない方や、旅先でのトラブル対応に不安がある方は、JTBの有人サポートが心強い選択肢です。
料金が少し高くなっても、安心感が旅行の質を大きく向上させることがあります。

実際に同じホテルで料金比較してみた

百聞は一見に如かず、ということで筆者が実際に同一ホテルの料金をJTBと楽天トラベルで比較しました。
※調査時点(2026年3月)のデータであり、価格は変動します。あくまで参考値としてご覧ください。

実際の料金比較(参考値・推定)
比較ケース JTB 楽天トラベル 結果
東京ホテル宿泊のみ(1泊2名) 約18,000円 約15,500円 楽天が安い
東京〜大阪 新幹線+ホテル(1泊2名) 約42,000円 約48,000円(別手配合算) JTBが安い
羽田〜那覇 飛行機+リゾートホテル(2泊2名) 約85,000円 約90,000円(楽パック) JTBが安い
箱根旅館(1泊2名・夕朝食付き) 約50,000円 約47,000円 楽天が安い

※上記は参考値・推定です。時期・空室状況によって大幅に変動します。

上記の比較から見えてくるのは、「宿泊だけ」を取り上げると楽天トラベルが優勢だが、「移動+宿泊」のトータルコストで見るとJTBが逆転するケースがあるという構造です。
特に飛行機を使う旅行では、JTBのダイナミックパッケージが価格面で力を発揮しやすくなります。
逆に、新幹線で日帰りまたは1泊旅行を頻繁にする方や、近場の温泉旅館を安く泊まりたい方には楽天トラベルがより適しています。
旅行の頻度・目的・移動手段という3つの軸で整理すると、自分にとって最適なサービスが自然と見えてきます。

予約前の注意:返金不可プランに気をつけて
JTB・楽天トラベルともに、価格が安いプランほどキャンセル不可・返金不可の条件が付いていることが多いです。予約確定前にキャンセル規定を必ずご確認ください。

よくある質問(FAQ)

ここに質問を入力

一概にどちらが安いとは言えません。宿泊単体では楽天トラベルの方が安いことが多く、飛行機・新幹線+宿泊のセット(ダイナミックパッケージ/楽パック)ではJTBが有利なことがあります。同一条件で両方を比較してから予約するのがベストです。

ここに質問を入力

楽天ポイントはJTBでは基本的に使えません。JTBにはJTBポイントという独自の仕組みがあります。楽天ポイントを旅行に使いたい場合は、楽天トラベル経由での予約が必要です。

ここに質問を入力

どちらも交通手段と宿泊をセットで予約するサービスですが、提携する航空会社や在庫の差があります。JTBはJAL・ANA両方のダイナミックパッケージに対応しており、選択肢が多いです。楽パックも充実していますが、プラン数ではJTBの方が多い傾向があります。

ここに質問を入力

まず両サービスで同一ホテルの価格を比較してください。楽天スーパーDEALや5・0のつく日のキャンペーン中なら楽天トラベルが有利です。JTBに限定プランがある場合や、旅行保険・現地サポートが必要な場合はJTBを選ぶと安心です。

ここに質問を入力

海外旅行では、JTBのパッケージツアー(現地送迎・ガイド付き)と、楽天トラベルの個別手配型を比較することをおすすめします。初めての海外や添乗員付きを希望する場合はJTBが安心で、慣れた旅行者はエクスペディア等も含めたハワイなど人気海外旅行の比較サービスの活用が効果的です。

まとめ:JTBと楽天トラベルは目的別に使い分けよう

JTBと楽天トラベルの7項目比較からシーン別使い分け、実際の料金比較まで解説してきました。
改めて強調したいのは、どちらが「絶対に優れている」というサービスはないということです。
宿泊単体のコスパを追求するなら楽天トラベル、交通セットや安心感を重視するならJTBと、用途によって最適な選択が変わります。
どちらも会員登録は無料なので、両方に登録して毎回比較することが、最も賢い旅行費用の節約術です。

JTBと楽天トラベル使い分けの結論
宿泊単体なら楽天トラベル:在庫数が多くポイント還元が魅力
飛行機/新幹線+宿泊のセットならJTB:ダイナミックパッケージでトータルコストが安くなることがある
楽天ユーザーは楽天トラベル:5・0のつく日とSPUの組み合わせで実質割引が大きい
高級旅館・海外旅行ならJTB:限定プランとサポート体制が強み
どちらも無料登録可能:両方を登録して毎回比較するのがベスト

韓国など海外への旅行を検討中の方はエクスペディアの韓国旅行ガイドも参考にしてみてください。
複数のサービスを比較することが、旅行費用を節約する最大のコツです。
JTBと楽天トラベルは、どちらも会員登録は完全無料です。
まだ片方しか登録していない方は、この機会にぜひもう一方にも無料で登録しておくことをおすすめします。
次の旅行予約時に両方のサイトを比べるだけで、旅行の満足度とコスパが大きく変わります。

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水嶋 拓
生活コスト最適化アドバイザー / FP2級 / 元SE。固定費を年48万円削減した経験をもとに、格安SIM・光回線・クレジットカード・旅行予約を実体験ベースで比較検証しています。